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2009年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
リチャード・マシスンの短編小説を、「ドニー・ダーコ」のリチャード・ケリー監督がキャメロン・ディアス主演で映画化した不条理サスペンス。ある日突然、24時間以内にボタンを押せば100万ドル(約1億円)が手に入るが、その代わりに見知らぬ誰かが死ぬという奇妙な箱を受け取った夫婦の運命をミステリアスに描く。1976年12月。ルイス夫妻宅の玄関に赤いボタンの付いた小さな箱が届く。その後、現われた謎の男の説明によれば、そのボタンを押せば現金100万ドルがもらえるが、どこかで見知らぬ誰かが死ぬという。決断の期限は24時間。経済的に追いつめられていた夫妻は、幸せと罪の意識を天秤にかけ、激しく悩むのだったが…。(allcinema)
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