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ログインページへ007/慰めの報酬
2008年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
前作「カジノ・ロワイヤル」に引き続きダニエル・クレイグがジェームズ・ボンド役に扮した人気サスペンス・アクションのシリーズ第22作。本作は「カジノ・ロワイヤル」エンディングの1時間後から始まるというシリーズ中異例の続編。初めて愛した女性を失い復讐心に駆られたボンドが、諜報員である自らの使命との間で揺れながら闇の組織へ立ち向かう姿をリアリスティックに描く。監督は「ネバーランド」のマーク・フォースター。何者かの陰謀によって愛するヴェスパーを亡くし、復讐を誓ったボンドは、彼女を操っていたミスター・ホワイトへの尋問から、巨大な組織が彼の背後にいることを知る。その調査のため、まずハイチに向かったボンドは、そこでカミーユという謎めいた女性と出会い、組織の幹部ドミニク・グリーンの存在を突き止めるが…。(allcinema)
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