あなたが見たい映画・ドラマを一発的中※ 会員登録が必要です

気分(複数選択可)
年代(複数選択可)
作品タイプ(複数選択可)
カーズ

カーズ

2006年制作の映画

上映日:2006年07月01日

製作国: アメリカ

上映時間:122分

総合評価:

総合評価 3.0

あらすじ

「ファインディング・ニモ」「Mr.インクレディブル」のピクサー社がクルマの世界を舞台に描く冒険ファンタジー。監督は「トイ・ストーリー2」以来6年ぶりとなるジョン・ラセター。そこは、クルマたちが人間と同じように生活している<クルマの世界>。ピストン・カップの若き天才レーサー、ライトニング・マックイーン。ある日彼はレース会場への移動中、地図からも消えてしまった田舎町“ラジエーター・スプリングス”に迷い込んでしまう。そこで彼は、いままで見たこともない風変わりなクルマたちと出会うのだった…。(allcinema)

  • 動画配信サービス

カーズに投稿された感想・評価

★3.0

4件のレビュー

4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
50%
2.1 - 3.0
50%
1.0 - 2.0
0%
ゲリ雷雨 3.5

『カーズ』は、語りたくなるポイントが本当に多い。この映画のラスト、あの広い大地を走るシーンを観ると、胸がすっとします。オーウェン・ウィルソンの演技と、ジョン・ラセター監督の落ち着いた語り口が印象的です。ポール・ニューマンの表情にも、登場人物の思いが丁寧に表れています。ポール・ニューマンが見せる自然な演技も、物語の印象を深めています。こういう映画に出会うと、また次の一本を探したくなります。#映画好き

感想をシェア:
アツコスラックス 2.9

悪くない、なんて控えめな感想で『カーズ』を済ませるのは、あまりにも腰が引けてるわ。オーウェン・ウィルソンが見せる表情の変化にも引き込まれるのよ。この映画のラスト、あの広い大地を走るシーンを観ると、胸がすっとするのよ。オーウェン・ウィルソンの演技と、ジョン・ラセター監督の落ち着いた語り口が印象的なのよね。全部が上品だとは言わないけれど、『カーズ』の情熱だけは本物なのよ。

感想をシェア:
ヤマダゴロ 3.1

『カーズ』は王道の娯楽映画に見えて、実際の見どころは人物の揺れ方にあります。オーウェン・ウィルソンが見せる表情の変化にも引き込まれます。この映画のラスト、あの広い大地を走るシーンを観ると、胸がすっとします。オーウェン・ウィルソンの演技と、ジョン・ラセター監督の落ち着いた語り口が印象的です。型があるからこそ違いが見えるという、ジャンル映画の醍醐味を『カーズ』は教えてくれます。

感想をシェア:
曖昧味 2.5

オーウェン・ウィルソンが見せる表情の変化にも引き込まれます。この映画のラスト、あの広い大地を走るシーンを観ると、胸がすっとします。オーウェン・ウィルソンの演技と、ジョン・ラセター監督の落ち着いた語り口が印象的です。ポール・ニューマンの表情にも、登場人物の思いが丁寧に表れています。ポール・ニューマンが見せる自然な演技も、物語の印象を深めています。2006年に生まれた、印象深い人間ドラマです。

感想をシェア:

あなたが見たい映画・ドラマを一発的中※ 会員登録が必要です

気分(複数選択可)
年代(複数選択可)
作品タイプ(複数選択可)