ジョン・ウー監督のハリウッド進出第2作にして、トラヴォルタの悪役っぷりが最高にキマっているSFアクション。ステルス戦闘機から核ミサイルを盗み出した天才パイロットと、かつての相棒クリスチャン・スレーターの砂漠での死闘を描く。お馴染みの二丁拳銃やスローモーション演出もありつつ、トラヴォルタがニヤニヤしながら悪事を働くカリスマ性が物語を引っ張っている。金曜ロードショーの定番だった大好きな一本。
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ログインページへ1996年制作の映画
3.3
「ハード・ターゲット」に続く、J・ウーのハリウッド第2作。二基の核弾頭を搭載したステルス戦闘機の訓練飛行中、少佐ヴィクター(トラヴォルタ)によって機外へ放り出されるヘイル大尉(スレイター)。全ては核を強奪するためのヴィクターの企みであった。砂漠に落下したヘイルは公園監視員のテリー(マシス)の協力を得て、ヴィクターと核の跡を追う……。(allcinema)
1件のレビュー
ジョン・ウー監督のハリウッド進出第2作にして、トラヴォルタの悪役っぷりが最高にキマっているSFアクション。ステルス戦闘機から核ミサイルを盗み出した天才パイロットと、かつての相棒クリスチャン・スレーターの砂漠での死闘を描く。お馴染みの二丁拳銃やスローモーション演出もありつつ、トラヴォルタがニヤニヤしながら悪事を働くカリスマ性が物語を引っ張っている。金曜ロードショーの定番だった大好きな一本。