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ログインページへラムの大通り
1971年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
時は1920年代、禁酒法真っ盛りの時代。ラム酒密輸のメッカであるカリブ海は通称“ラムの大通り”と呼ばれている。密輸船船長コルニーはぶらりと入った映画館で、上映中の映画の主演女優リンダ・ラルーに一目惚れ。クライマックスでフィルムが燃えたために、同じ映画を追いかけてカリブの島を駆けめぐる。やがて偶然にも本物のリンダと出会った船長は夢のようなひとときを過ごすのだが……。R・アンリコが“映画愛”を高らかに歌い上げた傑作コメディ。(allcinema)
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