レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへイジィ・バルタ 闇と光のラビリンス
1982年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
完成度の高い幻想的な映像で高い評価を得ている、チェコアニメの第一人者イジィ・バルタ監督の作品集。人間を手袋生命体に置き換え、いろんな映画のパロディを手袋が演じて映画史をなぞる「手袋の失われた世界」、廃ビルに捨ててあるマネキンたちの新旧世代の確執を描く「見捨てられたクラブ」、モノクロ撮影のフィルムに1コマずつ着彩して不思議な効果を生みだした実写作品「最後の盗み」、グリム童話の『ハーメルンの笛吹き男』を下敷きに、さらに悲劇性を高めたパペット・アニメ「笛吹き男」の4編を収録。(allcinema)
イジィ・バルタ 闇と光のラビリンスに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。