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ログインページへ聖伝(リグ・ヴェーダ) 氷城炎獄篇
1991年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
インドの神話をモチーフに、天に背くと予言された阿修羅の宿命を描く壮大なファンタジー。「カードキャプターさくら」のCLAMPのデビュー作『聖伝』を原作にしたOVAで、劇場公開もされている。阿修羅は、先の天帝の守護闘神だった阿修羅王の忘れ形見。彼は天に背くと予言された六星のうちの1人で、その中心となる宿命の子だ。六星の夜叉王、龍王と旅をしていた彼に、天帝からの追っ手の帝釈天が襲いかかる。混戦の中、夜叉王が氷の城の魔物の手に落ちてしまうが…。(allcinema)
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