レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ魔の刻(とき)
1985年制作の映画
ジャンル: サスペンス
総合評価:
3.0
あらすじ
原作は北泉優子の同名小説。脚本は田中陽造、監督は「居酒屋兆治」の降旗康男、撮影も同作品の木村大作が担当している。息子と禁断の関係に陥ってしまう女の生き様を描いた意欲作。夫に別れを告げ、とある漁港にやってきた水尾涼子。しかし、やっと会えた息子・深はもう二度と来ないで欲しいと冷たい態度を取る。涼子は部屋を借りてこの町に住み始める。涼子は近くに住む花井薬局の主人・花井に釣りへと誘われる。花井の妻とその母は、相次いで不審な死を遂げており、花井は近所から奇異な目で見られていた。来ない息子を待つ涼子は、過去に想いを馳せ始める…。それは、涼子と深が超えてはならぬ一線の罪を犯してしまったあの日々だった。(allcinema)
魔の刻(とき)に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。