レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ晴れ、ときどき殺人
1984年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
赤川次郎の同名小説を「すかんぴんウォーク」の丸山昇一が脚色し「みゆき」の井筒和幸が監督したユーモアミステリー作品。音楽は宇崎竜童が担当した。アメリカ留学から帰国した北里可奈子は、死の間際に母の浪子から衝撃的な告白を受ける。コールガール殺人事件を目撃した浪子は、娘を殺すと脅迫されたため、無実の人間に罪を着せ自殺に追い込んでしまったのだという。真犯人は北里家の身近な人間だというが、その名を告げる前に息を引き取ってしまった。浪子の通夜が行われ、北里産業の雇われ社長の円谷、その息子で可奈子に結婚を迫る正彦、無表情で得体の知れない社長秘書の水原、主治医の菊井など、怪しい人間が続々と現れるのだが…。(allcinema)
晴れ、ときどき殺人に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。