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ログインページへ超電磁ロボ コン・バトラーV
1977年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
先史以来地底に潜んでいたキャンベル星人が、地球侵略のために行動を開始した。オレアナと大将軍ガルーダ率いるキャンベル星人軍の襲来を予期していた南原博士は、超電磁の力で合体する巨大ロボ「コン・バトラーV」を建造。全国から四人の若者を集め、孫娘のちずるを含むバトルチームが結成され、激しい戦いが繰り広げられる。「5体のメカが合体して巨大ロボットになる」というコンセプトで生まれたロボットアニメ。スタッフには総監督の長浜忠夫をはじめ、安彦良和、高橋良輔、富野善幸(現:由悠季)など、豪華なメンバーが名を連ねている。1976年より全54話でTVシリーズが放送され、本作は1977年3月に東映まんがまつりの一編として公開された劇場版である。(allcinema)
超電磁ロボ コン・バトラーVに投稿された感想・評価
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