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ログインページへ黒薔薇昇天
1975年制作の映画
ジャンル: エロティック
総合評価:
3.0
あらすじ
藤本義一の小説『浪花色事師』を神代辰巳が脚色・監督。撮影は姫田真佐久が担当。ブルーフィルムの制作に情熱を傾ける監督役を岸田森が怪演している。ブルーフィルムの監督である十三は、キャスト・スタッフとともに和歌山の旅館で撮影をしていた。しかし女優のメイ子が男優の子供を妊娠したため撮影が中断してしまう。副業でエロテープを制作する十三は、歯医者で隠し録りしたテープに密会する歯科医と患者の声を聞いた。声の主である幾代に身分を偽って接近、十三は彼女を自宅に連れ込み、その場で彼女と関係を結んでしまう。隠れていたカメラマンが興奮する幾代を撮影し、彼女は次の作品にも出演することに。しかし夫である男優が幾代と体を重ねる現場を見て、妻のメイ子はやきもちを焼いてしまうのだった。(allcinema)
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