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ログインページへタイガーマスク ふく面リーグ戦
1970年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
梶原一騎と辻なおきの原作による、プロレス格闘ロマンアニメの傑作。その劇場アニメ版の第二弾。地方の貧しい孤児院「希望の家」に住む盲目の少女・ちづる。その目に光を宿したいと願ったタイガーマスク=伊達直人。彼は優勝賞金10万ドルを得るため、恩義ある馬場や猪木に背を向け、虎の穴の仕掛けた大イベント「覆面ワールドリーグ」に参加する。心身ともに傷つきながら、虎の穴が送り出す怪人レスラーたちに勝ち抜いていくタイガー。だが決勝戦のタッグマッチで、強豪ライオンマンとエジプトミイラを敵に回したタイガーは、謎の飛び入りレスラー「グレートゼブラ」とタッグを組むことになる。グレートゼブラ、正体不明のこの男の正体とは……!?テレビシリーズ前半のひとつの山場といえる「覆面ワールドリーグ編」。それを構成する第23~26話のエピソードを、約1時間弱の枠内に編集した内容。(allcinema)
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