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ログインページへ喜劇 男は愛嬌
1970年制作の映画
ジャンル: コメディ
総合評価:
3.0
あらすじ
森崎東が熊谷勲と梶原政男とともに執筆したシナリオを監督した。森崎の監督デビュー作「喜劇女は度胸」の続編的作品。音楽は山本直純が担当。ボランティアで司法保護司もしている曽我民夫は、少年鑑別所を出て町に戻ってきた幼なじみ小川春子の保護観察を引き受ける。公民館で春子の歓迎会が行われるが、そこへ民夫の兄でマグロ漁船の乗組員である五郎が漁から戻り乱入。自分の上陸祝いにと下品な替え歌を歌い、酔っぱらったあげく亀吉とダンプを運転し春子の家に突っ込んでしまう。強欲な家主とダンプの持ち主に責められた五郎は、春子を金持ちに嫁がせて結納金をくすねようと考えた。しかし縁談はことごとく失敗。春子は迷惑をかけまいと家出してしまう…。(allcinema)
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