レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ白と黒
1963年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
橋本忍のオリジナル脚本を堀川弘通が監督した推理サスペンス。二転三転するシナリオ、武満徹による音楽、俳優たちの演技も見応えがある。弁護士会会長を務める宗方治正の自宅で、妻の靖江の絞殺体が見つかる。前科四犯の脇田が逮捕され、取り調べで自分の犯行であることを自白。死刑廃止論者である宗方は、被害者の夫であるにもかかわらず、脇田の弁護を買って出る。宗方の助手である浜野も弁護を担当することになった。浜野は宗方家に住み込んでいたころから靖江と関係を持っており、自身に縁談が持ち上がった際、邪魔になった靖江の首を絞めたのだった。浜野は良心の呵責に苛まれ、警察に対して脇田の無罪を必死に主張し始める。(allcinema)
白と黒に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。