天才ザック・クレッガー監督最新作『バイオハザード』が、10月9日(金)より公開される。このたび、IMAXでの上映に加え、Dolby Cinema、Dolby Atmos、MX4D、4DX、SCREENX、ULTRA 4DXでの上映も決定。さらに、限定ビジュアル4種が一挙解禁となった。
天才ザック・クレッガー監督最新作
クレッガー監督は、『バーバリアン』(22)や、全世界興行収入2億ドルを突破し、ホラー映画でありながらエイミー・マ ディガンにアカデミー賞助演女優賞をもたらしたメガヒット作『WEAPONS/ウェポンズ』(25)を手掛けた、現代ホラー界の⻤才。本作のコンセプトは、「もしゲーム『バイオハザード』の世界に放り込まれたらどうなるか?」。今年リリース30周年を迎え、シリーズ累計販売本数2億本を突破したカプコンの金字塔的サバイバルホラーゲームを、深い“バイオ愛”とともに完全新作として再構築する。
主人公は、どこにでもいる普通の配達人ブライアン。<ある医療品>をラクーンシティに届ける仕事を 受けたことから悪夢の一夜が始まる。主人公目線でリアルタイムに進行する90分間。次々迫りくる恐怖の連続。なんの能力もない一般人にできることはただひとつ…逃げろ!果たして彼は、生き残ることができるのか?
『バイオハザード』
『バイオハザード』映画シリーズ史上初の“Filmed For IMAX”作品として、IMAX認証デジタルカメラで撮影された本作。
クレッガー監督が「開始6分でアクセルを踏み込んだら、最後までベタ踏みだ」と語る“アクセル全開”の90分間は、 2D(字幕/日本語吹替)、IMAX(2D字幕)、Dolby Cinema(2D字幕)、Dolby Atmos(2D字幕)、MX4D(2D字幕/2D吹替)、4DX(2D字幕/2D吹替)、SCREENX(2D字幕/2D吹替)、ULTRA 4DX(2D字幕/2D吹替)の全8種13バージョンで堪能できる。フォーマットごとに異なる楽しみ方が できる本作だからこそ、様々なスクリーンで“人類史上最もツイてない一夜”を体験してほしい。
『バイオハザード』
『バイオハザード』
『バイオハザード』
『バイオハザード』は10月9日(金)より全国公開