【プレゼント】映画『オデュッセイア』公開記念!Tシャツを抽選で3名様にプレゼント
配給:ビターズ・エンド ユニバーサル映画
© 2026 UNIVERSAL STUDIOS
世界中がその動向に熱い視線を注ぐクリストファー・ノーラン監督最新作『オデュッセイア』が2026年9月11日(金)に公開!
9月4日(金)~10日(木)IMAX®先行上映決定!
2D(字幕/吹替)、IMAX®(字幕)、DolbyCinema®(字幕)、4DX(字幕/吹替)、MX4D®(字幕/吹替)、35mm(字幕)の全6種9バージョンで公開
公開を記念して、『オデュッセイア』Tシャツをプレゼント!
クリストファー・ノーラン最新作。集大成にて最高傑作。
映画を塗り替えろ。すべての映画が過去になる。
『オデュッセイア』photo by Melinda Sue Gordon © Universal Studios. All Rights Reserved.
クリストファー・ノーラン監督が映画史上初となる全編IMAX撮影を実現。ギリシャ、イタリア、アイスランド、スコットランド、モロッコ——世界を駆け巡った6ヶ月のロケーション撮影が、神々が存在した世界を現代に呼び戻す。海は荒れ、怪物は息づき、神々は介入する。それは想像を超えた“リアルの極致”だ。西洋文学の礎とも言えるホメロスの英雄譚が圧巻の映像美で描かれる。
2800 年の時を超え、語り継がれてきたすべての物語の原点「オデュッセイア」、そしてノーランにとっては20 年越しの念願の映像化となる。クリストファー・ノーランは次のように語る。「心の準備、スキルセット、経験を活かした新たな挑戦など、フィルムメーカーとしての経験はその時々の選択に様々な形で影響する。ホメロスの『オデュッセイア』は世界史や文化の発展において非常に重要な作品だが、現代的な超大作としての映画化はまだされていなかった。乗り越えるべき課題はあったが、私は古代ギリシャ神話の世界を蘇らせ、その物語や豊かなテーマの数々をこれまで見たことのない形で表現するという熱意に燃えていた」
『オデュッセイア』photo by Melinda Sue Gordon © Universal Studios. All Rights Reserved.
イタケ王オデュッセウス役は、マット・デイモン。オデュッセウスの息子テレマコス役は、トム・ホランド。オデュッセウスの妻でイタケ王妃のペネロペ役は、アン・ハサウェイ。ペネロペに結婚を迫るイタケ人のアンティノオス役はロバート・パティンソン。ルピタ・ニョンゴは、スパルタ王妃であるトロイアのヘレネに加え、ヘレネと双子の姉妹でミケーネ王妃のクリュタイムネストラも演じる。強い力を持つ魔女キルケ役は、サマンサ・モートン。オデュッセウスに仕える忠実な豚飼いのエウマイオス役は、ジョン・レグイザモ。女神アテナ役は、ゼンデイヤ。そして不死の精霊カリュプソは、シャーリーズ・セロン。映画界の第一線で活躍する主役級スターが一堂に集結している。
愛、欲望、裏切り、復讐-エンターテインメントのすべてが詰まった、かつてない映画体験『オデュッセイア』は、2026年9月11日(金)公開!
『オデュッセイア』
かつてない映画体験。すべてはこの物語から始まったー壮大なる旅路と帰還の物語
トロイア戦争の終結後、イタケの王、オデュッセウスは、家族の待つ故郷へ帰還を目指す。しかし彼の前には、神々の介入、怪物、そして荒れ狂う海など容赦ない試練が立ちはだかる──。
「必ず、帰る。」マット・デイモン演じるトロイア戦争の英雄オデュッセウスの10 年に及ぶ壮大な故郷への帰還の旅、圧巻の映像美でお届けする愛と勇気の物語。かつてない映画体験―これは観る映画ではない。あなたがオデュッセウスと共に“帰るべき場所”を問う究極の旅だ。
監督・脚本:クリストファー・ノーラン
ホメロス「オデュッセイア」に基づく
製作:エマ・トーマス、クリストファー・ノーラン
エグゼクティブプロデューサー:トーマス・ヘイスリップ
撮影:ホイテ・ヴァン・ホイテマ
プロダクションデザイン:ルース・デ・ヨンク
編集:ジェニファー・レイム
音楽:ルドウィグ・ゴランソン
VFX スーパーバイザー:アンドリュー・ジャクソン
特殊効果スーパーバイザー:スコット・R・フィッシャー
衣装デザイン:エレン・マイロニック
出演:マット・デイモン、トム・ホランド、アン・ハサウェイ、ロバート・パティンソン、ルピタ・ニョンゴ、サマンサ・モートン、ゼンデイヤ、シャーリーズ・セロン
配給:ビターズ・エンド ユニバーサル映画
| 制作年: | 2026 |
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