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「まさに“スター・ウォーズ”の王道物語が全8話を通して堪能できる」世界中のメディアが絶賛!『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』

「まさに“スター・ウォーズ”の王道物語が全8話を通して堪能できる」世界中のメディアが絶賛!『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』
『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』©︎2026 Lucasfilm Ltd.

世界中を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。エンターテインメント史に名を残す「スター・ウォーズ」の物語を、世界を牽引するアニメスタジオがクリエイター独自の“ビジョン”で描き出すルーカスフィルムの一大プロジェクト『スター・ウォーズ:ビジョンズ』から初の長編シリーズ化が実現。ヒットメーカー神山健治が総監督を務め、Production I.Gが手掛ける『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』が、Disney+(ディズニープラス)で独占配信中。

舞台はジェダイもシスも消えてしまった戦乱の銀河

アニメーション業界を牽引する世界的アニメスタジオが独自の視点と発想で描く、ルーカスフィルム熱望の一大プロジェクト『スター・ウォーズ:ビジョンズ』。そんな世界中のSWファン、アニメファンから絶賛されている「ビジョンズ」シリーズから初めての長編シリーズ作品が誕生。「ビジョンズ」シリーズVolume1に登場した『九人目のジェダイ』(監督:神山健治)、Volume3でその続編として登場した『The Ninth Jedi: Child of Hope』(監督:塩谷直義)に続く本作で描かれるのは、世界待望の“ジェダイ”の物語だ。

先週ついに配信開始を迎えた本作だが、EMPIRE誌やColliderなど権威ある世界中のメディアらが絶賛し、全米映画批評サイトRotten Tomatoesでは驚異の批評家スコア95%(8/10時点)という高得点を獲得。「スター・ウォーズ」の魂を受け継いだ物語と、日本のアニメスタジオがその技術と表現力で作り上げたライトセーバーアクションに、全世界で大絶賛の声があふれている。

「スター・ウォーズ」の生みの親ジョージ・ルーカスが多大な影響を受け、その創造のルーツとも言われる“日本”から新たな「スター・ウォーズ」の物語が誕生した。本作を手掛けた神山健治総監督や多田俊介監督は配信開始に向けて各国メディアに登場し多数のインタビューに応えており、世界中のSWファンから熱い注目を浴びていた。そんな本作では強いフォースを秘めた少女カーラとセーバースミスの父ジーマが紡ぐ“親子の物語”や、“光と闇”をテーマに描かれるダース・ベイダーのような黒いマスク姿の敵ナワームとの戦い、さらに、持つ人の心を映し出し色が変わる“ライトセーバー”が登場するなど、クリエイター独自の視点と発想で新たな「スター・ウォーズ」の物語が描かれているが、全米評では「息を呑むほど美しいアニメーションと感動的なストーリーに包まれた、まさに『スター・ウォーズ』の王道物語が全8話を通して堪能できる」(Screen Rant)、「クオリティには本当に驚かされる。自由な発想を大切にしながら、『スター・ウォーズ』の中でも特に重要視されてきた設定や概念に新しい視点を持ち込んでいる。ルーカスフィルムが手掛けたシリーズ作品の中でも最高傑作の一つ」(Collider)、「『九人目のジェダイ』が素晴らしいのは、ジョージ・ルーカスがしていたように『スター・ウォーズ』という物語が持つ魅力を、驚きと知性をもって新たに引き出しているところだ」(Inverse)、「『九人目のジェダイ』では、SWおなじみの要素を活用しつつ、特にジェダイとシスの二元性に関して新たな問いを投げかけようとしている。神山健治はストーリー展開に少しひねりを加え、斬新な視点で描いている」(EMPIRE)など、大絶賛の嵐を巻き起こしている。

SNS上でも、「昨日一気見したけどめっっっっちゃ面白かった」「マジでめちゃくそ面白すぎた!これはマジでみんな観たほうが良いって、『スター・ウォーズ』知らない人でも全く問題ない。最高のSFアクションアニメでした!」「九人目のジェダイ完走、もうこれカノンでいいだろ」「1話ごとに面白さがアップしていってとても良かった!コミコンでセレブレーションの時みたいにブース出ないかな」など、世界中のSWファン&アニメファンから大興奮の声が寄せられている。

また、本作の大きな見どころであるド迫力のライトセーバーアクションについても、「少年漫画の能力バトルを想起する超作画の高速セーバー戦、とにかく見どころが多かった…!」「めちゃくちゃ日本のアニメーションらしさを残したまま、『スター・ウォーズ』を完璧に表現してる」「ライトセーバー戦多めで見ていて楽しいし、これぞSW!な要素がたくさんあって見ていて楽しい」「普通におもろいのでもう一周したい」と、日本のトップクリエイターだからこそ描けた表現に称賛の声が数多くあがっている。

『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』©︎2026 Lucasfilm Ltd.

『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』は8月5日(水)よりディズニープラスにて独占配信中

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