Netflix国内<映画>ランキング
2026年6月29日~7月5日
前週、初登場でいきなり1位の『楓』が今週も首位をキープ。スピッツの名曲を福士蒼汰と福原遥の主演で映画化し、先行上映から約1か月ほどで4億円以上の興行収入を記録した大ヒット作だ。そして今週は、ミリー・ボビー・ブラウン主演の人気シリーズ第3弾『エノーラ・ホームズの事件簿3』が2位に初登場したほか、役所広司主演の『聯合艦隊司令長官 山本五十六』(2011)、故ポール・ウォーカー主演作『イントゥ・ザ・ブルー』(2005)、さらにニコラス・ケイジ主演のリメイク版『ウィッカーマン』(2006)と、絶妙に懐かしい旧作もランクインしている。
順位 タイトル
1位 『楓』
2位 『エノーラ・ホームズの事件簿3』
3位 『聯合艦隊司令長官 山本五十六 ―太平洋戦争70年目の真実―』
4位 『爆弾』
5位 『映画 からかい上手の高木さん』
6位 『ビーキーパー』
7位 『かくかくしかじか』
8位 『イントゥ・ザ・ブルー』
9位 『チーム・ハズバンド』
10位 『ウィッカーマン』(2006)