「スター・ウォーズ沼に入るには最高のきっかけ」「約2時間ずっと可愛いの暴力で大満足」グローグーに沼る人続出中!『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
「スター・ウォーズ」最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が、5月22日(金)より日米同時公開され、初週から全世界No.1、全米No.1、日本No.1の大ヒットスタートを記録。7年ぶりの「スター・ウォーズ」劇場最新作として世界中で大きな注目を集め、公開後はグローグーの圧倒的な可愛さも大反響を呼んでいる。
グローグーに沼る人続出中!
勢いは2週目を迎えても衰えることなく、日本では2週連続No.1を獲得し、公開から2週間で興行収入15億1,140万7,100円、観客動員数は89万1,317人を記録した。さらにその熱狂は日本国内に留まらず、全世界興行収入は2億4,656万8,604ドル(約392億400万円)となり、世界的な「スター・ウォーズ」旋風を巻き起こし続けている。(1ドル159円換算 Mojo調べ 6/1時点)
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』©︎2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.
大ヒットしている背景には、グローグーの魅力がスター・ウォーズファンのみならず、今まで「スター・ウォーズ」に触れてこなかった人たちにまで広がっていることにある。今、世界中で巻き起こっている「スター・ウォーズ」の熱狂の中心にいるのが“銀河一キュートな“グローグー。大きな瞳でマンダロリアンを見つめる姿や小さな体で一生懸命頑張る仕草、いたずら好きで食いしん坊な一面、そして時折見せるフォースの力とのギャップなど、そのすべてが観客の感情を揺さぶり、「可愛い」という言葉だけでは表現しきれない唯一無二の存在感を放っている。
公開直後からSNS上では「可愛さが限界突破してる」「グローグー可愛すぎておかしくなりそう!」「途中から完全に親目線になってた」「可愛すぎて無理、持ち帰っていいですか?」など、“グローグー愛”に満ちたコメントが爆発的に拡散。グローグーを可愛く描いたイラストやファンアートも数多く投稿され、こうした投稿を見た人々がグローグーの可愛さに魅了されて劇場へ足を運ぶという流れが出来上がっている。その波はさらに拡大して行き、「スター・ウォーズ見たことないけどグローグーが可愛すぎ!」「シリーズ未視聴だけど映画見に行ってもいいかな?」「グローグー可愛すぎて友達と勢いで映画のチケット買っちゃった」など今までスター・ウォーズに触れてこなかった若年層にまでグローグーの魅力に興味を惹かれる現象がSNSを中心に巻き起こっている。
また、実際に足を運んだ新規層からの評価も高く、「スター・ウォーズ沼に入るには最高のきっかけだと思う」「スター・ウォーズのスの字ぐらいしか知らなかったのにマンドーとグローグーのことしか考えられなくなってる!」「約2時間ずっと可愛いの暴力で大満足だった」とその心をしっかりと掴んで離さない。
ジョン・ファヴロー監督は、10歳の時に『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』を映画館で見た経験が人生を変えたと語るほど、幼い頃から大のスター・ウォーズ好きとして知られている。そんなジョンは今作について「初めて『スター・ウォーズ』を見た時の感動を伝えたかった」と語り、ひとりのファンとしてスター・ウォーズを愛し続けてきた熱意が今作では数々のオマージュという形で発揮されている。「存分にスター・ウォーズをオマージュしつつ、マンダロリアンらしい面白いストーリーだった」「マンダロリアンとロッタが共闘する格闘技場でのシーンで出てくる凶悪な怪物たちはエピソード4に登場したボードゲームがもとになっているのでは!?」など公開直後から多くの考察の声が上がり盛り上がりを見せた。
また、ジョンが実際に参考にしたと明言している日本の時代劇の名作映画『子連れ狼』からのオマージュと思われるシーンも。「早くもう一度見て確かめたい!」と再鑑賞欲を煽り、リピーターを増やし続ける要因となっている。
そんな監督の熱意がギッシリ詰まった本作は、かつて世界中を熱狂させた“スター・ウォーズを映画館で味わうワクワク感”を完璧に再現。劇場に足を運んだファンからは、これぞSWの原点!とばかりに「冒険の楽しさ」に大興奮する声がストレートに寄せられている。SNS上では「そうそう、スター・ウォーズってそもそも最高の『冒険活劇』だったわ!忘れてたあの未知の惑星に飛び込むワクワク感を、マンドーとグローグーが完璧に思い出させてくれた!!」「理屈抜きにスター・ウォーズって楽しいーーー!!大画面を縦横無尽に駆け巡る二人の大冒険、1秒も退屈しなかった!」「『冒険っていいな!』ってメッセージが、あの二人の背中からビシビシ伝わってくる。これぞ映画館で観るべきエンターテインメントの正解!」と、映画が持つ純粋なエンターテインメント性に絶賛の嵐。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』©︎2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.
さらに、マンドーの強さとグローグーの可愛さが生み出す化学反応に「スペース・オペラであり、何より極上の冒険譚。マンドーとの絆はやっぱり無敵!」「難しいことを考えずに、ポップコーン片手に『うわぁ!』『すげぇ!』ってなれる。全ファンが笑顔で劇場を後にしてる空気感が最高」「映画館を出たあと、ただただ『楽しかったーー!!』って叫びたくなる。複雑な設定も大事だけど、こういうストレートな冒険映画としてのSWがずっと観たかったんだ!」と、劇場が一体となって「楽しさ全振り」の熱狂に包まれている。
この圧倒的な「大冒険」をさらに爆発させているのが、IMAXをはじめDolby Cinema、4DX/MX4D、ScreenX、ULTRA4DXといったプレミアムラージフォーマット(PLF)上映だ。シリーズ初の“Filmed For IMAX”となる本作は、公開から一週間以上経過しているにも関わらず、ULTRA4DXの上映回がわずか10分で完売するなど、連日チケット争奪戦が勃発。プレミアシートを勝ち取った観客からは「ハイパースペース投入の瞬間が最大の味付けになってて泣ける」「没入感が半端ない」と、銀河のど真ん中に飛び込んだかのような極上の映像体験に大満足の声が上がっている。
そんな勢いが留まることを知らない本作、グローグーの可愛さはもちろん、映画館でしか体験できない極上の映像体験と誰もが共感できる親と子の絆の物語を是非大迫力のスクリーンで体感してほしい。また、3週目にプレミアムラージフォーマットでご鑑賞いただく方限定で特別グローグーポスターをプレゼント。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』©︎2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は大ヒット公開中