映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が、4月24日(金)より全国公開がスタート。本作は、4月24(金)~26日(日)の週末3日間で16億109万3,600円の興行収入となり、週末興行成績のNo.1のスタートとなった。なおこの成績は、2026年度に公開された洋画作品としてもNo.1となる。
日本でも週末興行成績No.1特大ヒット!
4月1日より多数の地域で公開され、全世界で大ヒットを記録中の本作。4週目となる北米では、週末3日間の興行で21,200,000ドル(約33億8,288万円/1ドル159.57円換算)、累計386,493,150ドル(約616億7,271万円)と2026年公開作品の記録を更新している。
インターナショナルも引き続き好調で累計444,981,000ドル(約7,100億万円)となり4億ドルを突破した。ワールドワイドにおいては、累計興行成績が831,474,150ドル(約1,326億7,833万円)と8億ドルを突破する記録的な大ヒットで躍進中だ。(Box Office Mojo調べ ※4/27現在)
マリオとルイージは、キノコ王国でピーチ姫を助けながら、捕らわれたクッパのお世話をしたり、みんなの困りごとを解決する双子の配管工。ある日、新たな相棒ヨッシーに出会う。ピーチ姫の誕生日パーティーをきっかけに、クッパJr.の邪悪な野望を阻止するため、ロゼッタを守る宇宙への冒険の旅に出る。
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は大ヒット公開中