LINEマンガ累計閲覧数1.6億回!大人気コミックがアニメ化『氷の城壁』4月3日よりNetflixにて配信決定

LINEマンガ累計閲覧数1.6億回!大人気コミックがアニメ化『氷の城壁』4月3日よりNetflixにて配信決定
『氷の城壁』©︎阿賀沢紅茶/集英社・TVアニメ「氷の城壁」製作委員会

人と接するのが苦手な女子高生・氷川小雪と彼女を取り巻く4人の、すれ違いと想いが交錯する、もどかしくも愛おしい青春“混線”ストーリー。アニメ『氷の城壁』が、4月3日よりNetflixにて世界配信される。

阿賀沢紅茶の大人気コミックをアニメ化!

アニメ『氷の城壁』は、LINEマンガ累計閲覧数1.6億回突破(2025年8月末時点)、コミックスの累計発行部数194万部超え(電子版含む2025年8月末時点・集英社ジャンプ コミックス刊)の、阿賀沢紅茶による大人気コミックが原作。人と接するのが苦手で、他人との間に壁を作ってしまう高校生・氷川小雪(CV: 永瀬アンナ)。幼なじみの安曇美姫(CV: 和泉風花)以外誰ともつるまず、静かに日々を過ごしていた彼女の前に、なぜかぐいぐい距離を詰めてくる男子・雨宮湊(CV: 千葉翔也)が現れて――?孤高の女子・小雪、学校のアイドル・美姫、距離ナシ男子・湊、優しく穏やかなバスケ部員・陽太(CV: 猪俣慧士)。不器用で、じれったくて、それでも愛おしい。青春のすれ違いが織りなすもどかしい青春混線ストーリー。

 

予告編は、“昔から思っていたこと”として、中学生の頃の小雪の姿から始まる。傷つく言葉を投げかけられ、過去に縛られ生きていた小雪と、周りのイメージと本来の自分とのギャップにモヤモヤを爆発させる美姫、誰に対してもフラットで壁を作らないからこそ“傲慢”を指摘された湊、周囲に対してさりげない気遣いができ過ぎてしまう自分にモヤっとする陽太。誰もがそれぞれ違う悩みがあり、湧いてくる“心の声”に感情が揺さぶられる瞬間が切り取られている。

キーアートは、小雪、美姫、湊、陽太の下校時が切り取られている。通学路が夕日のオレンジ色に染まり、後ろから誰かに呼ばれたかのように4人が振り返る、青春の1ページのような瞬間が描き出されている。

『氷の城壁』©︎阿賀沢紅茶/集英社・TVアニメ「氷の城壁」製作委員会

アニメ『氷の城壁』は4月3日よりNetflixにて世界配信スタート

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